ちょうさの語源は、やはり掛け声?
先日、T様にいただいた『 中村町太鼓年表 』の昭和25年の欄に興味深いことがありました。 そこには、 「調双」と書いて“ちょうさ? ”と呼んだ記載があった、という記載なのですが、これはもしや「ちょうさ語源説」の新たな手がかりでしょうか?!
先日、T様にいただいた『 中村町太鼓年表 』の昭和25年の欄に興味深いことがありました。 そこには、 「調双」と書いて“ちょうさ? ”と呼んだ記載があった、という記載なのですが、これはもしや「ちょうさ語源説」の新たな手がかりでしょうか?!
先日ブログで、日和佐八幡神社のちょうさをみて、伝統が失われつつあるという旨の指摘をされている方がいた。 興味深いのでふむふむと読んでみると……、おそらく八幡神社のHPで 入母屋付きの西新町 のちょうさを見た後、戎濱のちょうさに名残を見出し、
本日は、中村町のT様から貴重な資料を送っていただきました! その中の写真に、ぜひとも見てみたかった 初代・戎濱 と かの有名な新調まもないカラフルな布団 の写真まで!! 掲載許可をとってないので写真は載せず。ご了承くださいm(__)m いや
先日、奥河町のW氏と話し込んでいたら、なぜに中村町の「紋」が“ 二つ巴 ”なのか?という話になりました。 普通たいてい、八幡神社の祭りだから“ 左三つ巴 ”の紋が入っているはずなのに、二つとはどういうことだ!? 紋の由来は比較的簡単に検索で
あけましておめでとうございます。 遊び半分で始めたお祭り擬人化ですが、今年は設定資料を集めるにあたり、何やら大事になりそうな・・・(_^_) 昨年は、ちょうさ保存会会長にも貴重なお話を伺うことができ、この場を借りてお礼申し上げますm(__)
忙しい 気がするだけの 師走かな 周りはせわしなく振舞っているのに、そうでもないかなぁ?と密かに疑問に思って、忙しいフリをしている皆さま、こんにちわ。 本日は、情報提供者を探しての投稿になります。 何を知りたいのかといいますと、日和佐・ 戎
ライセンス規約変更しました〜。 いままでは、ダウンロードできても印刷が不可だったのですが、これからは 印刷(RGB)してもいい ですよー。 加工や改変さえしなければ、自由に使ってやってください〜。 (本格的に印刷したい場合などのデータ(CM
マンガ公開 しました〜。 今回は、西新町と桜町のお話です。 PDFは高画質でけっこうサイズが大きいので、処理能力の高い端末で読みましょう。 iPhone5cではサクサクですわ♪
キャラクター設定 追加しました。 順番は、参入序列なので許してちょ。 今回は、西新町と桜町です。 日和佐の方なら、当然ご存知!兄弟太鼓のご両人。 作中では、 姉妹 ということになっております。 西新町が128年先輩ですが、太鼓は桜町が古いと
“ 徳島人 ”という地元紙に日和佐の秋祭りの記事が掲載されております。 いつかムック本とか出ませんかね。