情報募集!!
みなさまからの情報を募集しています! 日和佐八幡神社秋祭りにかかせない ちょうさ 。 全国的にも稀な目的外使用の水陸両用ホバークラフト的な日和佐のちょうさなのですが、その特異性からガラパゴス化してしまい、資料が不足しております。 昔の写真や
みなさまからの情報を募集しています! 日和佐八幡神社秋祭りにかかせない ちょうさ 。 全国的にも稀な目的外使用の水陸両用ホバークラフト的な日和佐のちょうさなのですが、その特異性からガラパゴス化してしまい、資料が不足しております。 昔の写真や
美波町観光協会の「かめたろうTV」を見ていたら、ふと目に止まった初代・戎濱のちょうさ。 初代の写真は何度か見たことがあったのですが、 トンボの部分 にご注目。 「トンボの先が上を向いとるー!?」 ということは、当時の戎濱は 雄 の“ちょうさ
いつも思っていることなのですが、日和佐のちょうさ(布団太鼓)は、あまりにも全国の布団太鼓とことごとく違う感じがしております。 かき棒の組み方にはじまり、拍子の取り方、台座の低さ、全町違うカラフルな布団などなど、大阪とも堺とも違うその構造的な
お祭り擬人化をはじめて、わりと日和佐のちょうさは観察しているつもりなのですが、どうしても十分ではないところが……。 それは、雲板部分(ふとんを受ける台)の彫刻なのですが、残念ながら、しめ縄によって完全には顕になっておりません(ToT) 桜町
マンガ公開 しました〜。 今回は、中村町のお話し。 ついでに、 キャラクター設定 も追加しました。 いやはや、中村町でイメージするのは、優等生なメガネっ娘ですよね!? 演奏が得意なのは周知のとおりで、組織力が高く真面目で、流行にも敏感。 他
毎度ながら書いているのですが、おもしろいもので、日和佐のちょうさ(布団太鼓)は“ 大阪型 ”と“ 堺型 ”が混じったような形態をしております。 明確に「 型 」を断定することはできないのですが、その特徴から 限りなく大阪型 であるとか、 限
お祭り擬人化をノリではじめて、はや三ヶ月余りが過ぎました。 当初は、ちょうさを萌えキャラにしたら怒られるのではないか?とか思ってやっておりましたが、おおむね好意的に見ていただいており感謝感激雨あられ(古)であります。 中には、 ガチ祭りに萌
先日、T様にいただいた『 中村町太鼓年表 』の昭和25年の欄に興味深いことがありました。 そこには、 「調双」と書いて“ちょうさ? ”と呼んだ記載があった、という記載なのですが、これはもしや「ちょうさ語源説」の新たな手がかりでしょうか?!
先日ブログで、日和佐八幡神社のちょうさをみて、伝統が失われつつあるという旨の指摘をされている方がいた。 興味深いのでふむふむと読んでみると……、おそらく八幡神社のHPで 入母屋付きの西新町 のちょうさを見た後、戎濱のちょうさに名残を見出し、
本日は、中村町のT様から貴重な資料を送っていただきました! その中の写真に、ぜひとも見てみたかった 初代・戎濱 と かの有名な新調まもないカラフルな布団 の写真まで!! 掲載許可をとってないので写真は載せず。ご了承くださいm(__)m いや
先日、奥河町のW氏と話し込んでいたら、なぜに中村町の「紋」が“ 二つ巴 ”なのか?という話になりました。 普通たいてい、八幡神社の祭りだから“ 左三つ巴 ”の紋が入っているはずなのに、二つとはどういうことだ!? 紋の由来は比較的簡単に検索で
あけましておめでとうございます。 遊び半分で始めたお祭り擬人化ですが、今年は設定資料を集めるにあたり、何やら大事になりそうな・・・(_^_) 昨年は、ちょうさ保存会会長にも貴重なお話を伺うことができ、この場を借りてお礼申し上げますm(__)