マンガ公開しました(第2回・その4)
マンガ公開 しました〜。 ついに全員、出揃った?! なんだか不完全燃焼な結末に、祭りへの想いを馳せさせろ! でも、誰か忘れている気がする・・・・・・。
マンガ公開 しました〜。 ついに全員、出揃った?! なんだか不完全燃焼な結末に、祭りへの想いを馳せさせろ! でも、誰か忘れている気がする・・・・・・。
日和佐八幡神社の ホームページ が、平成26年度情報に更新されております。 トップを飾るのは、 戎町 !! 今年の秋祭りまで、あと半年ちょっとですよ〜(/・ω・)/
お祭り擬人化とはあまり関係ないのですが、日和佐城の横に神社があるというので先日、登ってきました。 なんでも、 中村町が管理 しているというのでこれはなにかあるぞ!と思い、看板をつらつら読むに、ただの権現さんということで、その時はスルーしてし
全国たいはんの布団太鼓は、 天幕 と呼ばれるものがなくて、布団の中に人が乗っていることが多いのに、なぜ日和佐の太鼓は天幕があるのか? という疑問をああだこうだと考えて、うっかり学者肌になりそうだったのですが、組み立て風景や地元の人の話をきい
日和佐のちょうさが志和岐へ行ったという件で、志和岐の かき太鼓の唄 の資料を入手しました。 → かき太鼓の唄(志和岐吉野神社) ざっと目を通してみますと、けっこう新しい感じの歌詞でしたφ(..) 但し書きに、 即興で歌うこともある と書いて
かしらかしらご存知かしら。 昔の奥河町の天幕は、白かったんですわよ( >д<)、;'.・ ィクシッ 他の町も、旗が若干違いますよね。 中村町のTさんいわく、 旗は大昔から掲げていたのではなく戦時中の国威発揚の名残かもしれない とのことでした
徳島大学総合学科の学生さんが、2012年の卒業論文に日和佐の秋祭りを取り上げていたので読んでみた。 一見、当たり前のことのように思えましたが、こうやって知識体系化されたものはなかったので、大変興味深いものでありましたm(__)m この記述と
太鼓台は宇宙山。 などと壮大なことを 神戸芸術工科大学(アジアン・デザイン研究所) の論文にかかれているという紹介をうけて、ちょっくら読んでみましたよ。 すみませんm(__)m 感想は、(´ヘ`;)ウーム…といった具合で、調べすぎて恐ろしく
先日、美波町役場のT様よりビデオを提供いただきましたのでアップしました。 版権は大丈夫か?!と思いましたが、制作会社が潰れているらしいので、たぶん問題ないでしょう(・ω<) なんでも、平成14年制作の日和佐八幡神社秋祭りのドキュメント?にな
ずっと調べておりました“ 寺込のだんじり唄 ”。 寺込の人に訊いても「知らん」「知らん!」とけっこうお手上げ状態だったのですが、役場の事業で作られたというビデオに記録されておりました(^O^) 意外とあっさりな感じであります。案外、取りこぼ