奥河町の看板が変わった
奥河町・太鼓納屋の看板が変わっておりました。 まさかの英語併記も。 いよいよ、秋祭りです。
奥河町・太鼓納屋の看板が変わっておりました。 まさかの英語併記も。 いよいよ、秋祭りです。
マンガ 公開 しました〜。 黒檀、重いよ!動く仏壇?今年も頼むよ桜町!
徳島空港に行く用事があったので、日和佐八幡神社・秋祭りの写真展を見てきましたー! それだけ。 東京や福岡へPRするより、大阪のバスのりばにでも貼った方が効果あると思います(;´∀`)
昨年、苅谷俊介・出演で撮影していた日和佐のプロモーションビデオが公開されておりました。 どんな内容か気になっていたのに公開、遅いわー! シナリオは田舎で癒やされて帰ってきました!という、紋切り型のもので、地理感覚と帰属意識皆無のとってもつま
● ダウンロードはこちら[ PDF:732KB] お久しぶりです。 ちょうさ(布団太鼓)の部位をシュールに紹介する部品の「ぶっ」!のコーナー。 今回は、「 房(ふさ) 」について。ちょうさには、布団やトンボの先に付いていますね。 房とは、お
谷屋りょう子(戎町):「オレの方がおっきょい(重い)・・・」 西井あらた(西新町):「ほほほ。何をおもろいこと言え――、」 公式では、戎町のちょうさが一番重いということになっておりますが――、 西新町とは一二を争う仲らしく、ホントのところは
戦後70年のおり、「ナチ」などという言葉を書くと、左巻きの人たちは、アレルギー反応をおこして発狂していることと思いますが、暑中いかがお過ごしでしょうか(^o^) けれども、本来のナチとは、「nation(民族)」の語源たる「ナツィオ=生誕の
マンガ 公開 しました〜。 好きの反対は、嫌いじゃないよ、無関心だよ☆彡
しばらくサボっておりましたが――、 日和佐八幡神社・秋祭りの太鼓屋台の彫刻を見て、あれやこれや言ってやろうという企画の第四弾。 今回は、我が道を行く「奥河町」であります。 この町は、嘉永四年(1851年)の衣装箱が残っている(←見たことはな
● ダウンロードはこちら[ PDF:800KB ] 総代会の総会も始まり、今年度もいよいよスタートした感じですね! 擬人化マンガでは、うるふが何やら集客の奇策を思いついた模様です。 うるふ学園(日和佐八幡神社)・スクールアイドル?! 目的外