谷屋調査報告会に行ってきた
8月6日、日和佐公民館で開催された「谷屋調査報告会」に行ってきました。 これを書いている人は、ちょっと辛口なので正直な感想を書きますと、どれも ネットで引ける 内容ばかりで、谷家の構造など新鮮味はどこにもなかった。 また、所有していた絵や器
8月6日、日和佐公民館で開催された「谷屋調査報告会」に行ってきました。 これを書いている人は、ちょっと辛口なので正直な感想を書きますと、どれも ネットで引ける 内容ばかりで、谷家の構造など新鮮味はどこにもなかった。 また、所有していた絵や器
先日、公開した マンガ記事 に何か忘れている気がすると書きました。 その何かについていろいろ調べて、さぁ!やるぞ!といったところに新たな情報を耳にして振り出しに戻った感じであります(´Д`|||) ドヨーン 堺型のわりにけっこう大型 で、
日和佐のちょうさが志和岐へ行ったという件で、志和岐の かき太鼓の唄 の資料を入手しました。 → かき太鼓の唄(志和岐吉野神社) ざっと目を通してみますと、けっこう新しい感じの歌詞でしたφ(..) 但し書きに、 即興で歌うこともある と書いて
みなさまからの情報を募集しています! 日和佐八幡神社秋祭りにかかせない ちょうさ 。 全国的にも稀な目的外使用の水陸両用ホバークラフト的な日和佐のちょうさなのですが、その特異性からガラパゴス化してしまい、資料が不足しております。 昔の写真や
美波町観光協会の「かめたろうTV」を見ていたら、ふと目に止まった初代・戎濱のちょうさ。 初代の写真は何度か見たことがあったのですが、 トンボの部分 にご注目。 「トンボの先が上を向いとるー!?」 ということは、当時の戎濱は 雄 の“ちょうさ
お祭り擬人化をはじめて、わりと日和佐のちょうさは観察しているつもりなのですが、どうしても十分ではないところが……。 それは、雲板部分(ふとんを受ける台)の彫刻なのですが、残念ながら、しめ縄によって完全には顕になっておりません(ToT) 桜町